旅の指さし会話帳(56)スリランカ epubダウンロード

旅の指さし会話帳(56)スリランカ

によって スレンダラ・W・ヘラット


3.6 5つ星のうち(14人の読者)

旅の指さし会話帳(56)スリランカ epubダウンロード - 内容紹介旅の指さし会話帳ならスリランカ旅行で、ぶっつけ本番で会話ができる!厳選の使えるシンハラ語を3000語以上収録。スリランカの本当の姿にふれられる1冊です。お茶に宝石、カレーにアーユルヴェーダ……。たくさんの仏教遺跡やビーチリゾートのある神秘の国スリランカ。指さし初のシンハラ語でディープな旅にしてみませんか?著者について神奈川県鎌倉市在住のスリランカ人と日本人のカップル。スレンさんは会社員のかたわら地検・裁判所のシンハラ語通訳。久子さんは日本語教師としてアジアからの留学生とかかわっている。夢は10年ほど前からスタートした「女性一人でも、子連れでも、安全で快適でreasonableなゲストハウス」をスリランカに完成させること。とびぬけて明るい久子さんとマジメでやさしいスレンさん、そして二人のかわいらしい息子さんという理想の家族である。ちょっとしたケンカや言い合いにも愛をひしひしと感じるのは、気のせいだろうか・・・・・・。

旅の指さし会話帳(56)スリランカの詳細

本のタイトル : 旅の指さし会話帳(56)スリランカ
作者 : スレンダラ・W・ヘラット
ISBN-10 : 4795851239
発売日 : 2017/11/13
カテゴリ : 本
ファイルサイズ : 18.64 (現在のサーバー速度は28.32 Mbpsです
以下は 旅の指さし会話帳(56)スリランカ の最も正直なレビューです。 この本を読んだり購入したりする場合は、これを検討してください。
スリランカでホームステイをするときに使用させていただきました。あいさつや質問の仕方、数や時間、物の名前、感情や意思を表す表現等が結構細かく載っており、ページ下に米印でスリランカの文化、慣習、日本人に馴染みのない物、注意点等の解説が詳しく記されています。私はホームステイで使用したため、現地の人と日常生活しっかりと会話をするには少々載っていない言葉や表現があるなぁと感じることがありましたが、普通にコミュニケーションをとるには十分で、まさに「指差し」しながら使用させていただきました。(指差しをして文字を見せないと、発音が悪くて通じないことがほとんどでした笑)一応、使用場面や言葉の種類でページが分けられていますが、少し大まかに分けられているため前もって読んでおいて内容を把握するか、付箋を使ったりしたほうが使いやすいように思いました。巻末には約3000語の単語集(日本語→シンハラ語)もあるので、観光で使用するにはかなり良い一冊であるように感じました。

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